いいなり3姉妹と独裁ニート バイブをしたまま!芽生と運動会

スマホコミック「いいなり3姉妹と独裁ニート」の第1話「芽生と運動会」のあらすじ。

両親を幼い時に亡くした4人兄妹の長男は、1人だけ年が離れたニートだが、両親の残した財産のおかげで、引取り手のいない自分達の生活費に不自由はなかった。
幼い妹たちは長男しか頼るあてがなく、四六時中長男にべったりしていた。
両親を亡くした当時から、長男は女に相手にされないくらいブサイクで、他の女を追いかけるより、身内の妹たちを絶対服従させ王国を築こうと企む。

王国を築き始めて5年ほどが経った。

食卓を囲んで兄妹で夕飯を食べる普通の光景。
末っ子の芽生は嫌いな椎茸を入れた長女の香穂に駄々をこね、そんなやり取りを余所に次女の理紗は携帯電話をいじっている。
どの家庭でもある普通の光景だが、香穂が長男に新しい服が欲しいとお願いすると、いいぞと言いながらおもむろに下半身を香穂の顔に近づけ口で抜けと命令する。
王国ではこういうやり取りは普通になっていた。
香穂だけじゃなく、理紗も芽生も長男の言うことに逆らえないように服従させられていた。

デキちゃうけど、ナカでもいいよね。のあらすじ

スマホマンガ「デキちゃうけど、ナカでもいいよね。」の第1話、「友達のお兄ちゃんに襲われて…」と、第2話「忘れたいのに、気持ちいいのが止まらない…」のあらすじは、主人公の由菜が、ある日、仲のいい友達の広瀬君に誘われて、広瀬君の家に宿題をしに行くと、そこで、少し前に起きた出来事の当事者である広瀬君のお兄ちゃんと遭遇する。
広瀬君のお兄ちゃんは、由菜が家に来たのを知ってか知らずか、弟の広瀬君を都合をつけて外出させてします。

二人きりになった由菜と広瀬君のお兄ちゃんは、怖がり抵抗することのない由菜をいいことに、以前起きた出来事の続きを始めようと自分の部屋に連れ込む。
恐怖心と気持ち良さが入り混じる複雑な感情の中、ドア越しに広瀬君の由菜の在宅を確認する声がしたが、広瀬君のお兄ちゃんは適当にあしらい、自分の欲望を満たしていく。
由菜はその間、声を押し殺すだけで精一杯だった。

いつしか恐怖心より快楽に身を委ね、感じまくる由菜はどうなってしまうのか。

年上の女性が相手してくれる 犯された人妻お姉さん

犯された人妻お姉さんは、主人公の相手の女性が全て年上という設定のもと話が進んでいきます。
合計で9話のショートストーリーから構成されており、それぞれ異なった話、異なるシチュエーションを楽しむことが出来るようになっています。

犯された人妻お姉さんは、相手がみんな年上というものの全てが同じシチュエーションというわけではありません。
中には、年上の女性があたかも年下のように扱われてしまうという展開もあれば、主人公が自分からリードすることもあるストーリーも用意されています。

犯された人妻お姉さんは、何も年上の大人なお姉さんがリードしてくれるばかりの展開ではありません。
もちろん、リードしてくれるお姉さんが大好きという方も満足できるコミックですが、気弱の年上の女性が好きな方も満足できますし、こっちからぐいぐい引っ張っていく展開も好きな方にもおすすめです。
年上という設定を崩さずに様々なバリエーションが用意されているのです。

純愛ラブストーリーのような、見つめて恋してつかまえて

平凡な毎日を、なんの変わりもなく過ごしていたある日、近所に住む美少女が洗濯物が飛ばされていたと、部屋まで届けてくれます。

親切な上に、前から可愛いと思っていた少女の姿を見て、思わず胸が高鳴ります。

脳が反応して、勝手に体が少女を部屋に引っ張り込んでしまい、彼女は意識を失います。

感じたことのない、女性の肌の柔らかさ、指で感じる唇の魅力に、自分の欲望が抑えきれなくなり、おもちゃの手錠で自由を奪ってしまいます。

犯罪とは分かっていながら、彼女の魅力に虜になっている自分の気持ちにブレーキがかからず、欲望に負けてしまうのです。

彼女が起きたら、きっと怖がるだろうし、申し訳ない気持ちがあるにも関わらず、もうこんな出会いやチャンスはないという気持ちの葛藤が描かれています。

見つめて恋してつかまえては、ちゃんと女性を想う気持ちがあるので、悪いことをしているはずなのに、なぜか読んでいくうちに共感できるところが出てくる、純愛のストーリーでもあるので、優しい気持ちで読むことができます。

ヒストリエはエウメネスの人生を描いた作品

「ヒストリエ」は岩明均先生により、2003年から月刊アフタヌーンで連載されている作品です。
2010年には第14回文化庁メディア芸術祭マンガ部門の大賞を、2012年には第16回手塚治虫文化賞マンガ大賞を受賞した、評価の高い作品となっています。

「ヒストリエ」の舞台は紀元前4世紀のギリシア、マケドニア王国などであり、世界史が好きな方なら楽しめるでしょう。
主人公のエウメネスは、マケドニア王国のアレクサンドロス大王に仕えた歴史上の人物です。

しかし、その出自には謎が多く残されており、書物などでは「カルディアのエウメネス」と書かれています。
カルディアというのは、当時のギリシアの都市国家の一つです。
カルディア出身ということは分かっているものの、不明な点が多いエウメネスの人生が「ヒストリエ」では描かれています。

名家の息子として生まれ、奴隷の身分に落とされるものの、そこから這い上がっていくエウメネスの姿が本作の魅力です。
スマホコミックとしても読める「ヒストリエ」で彼の人生を確かめてみて下さい。

人気ランキングのセクハラトライアスロン コミックって読んだほうがいいの?

コミックランキングを見ると映像化されているものがバーっとラインナップされますよね。

人気があるからアニメ化やドラマ化、映画化もするし、それで有名になりさらにコミックが読まれるという相乗効果ですよね。

日本の漫画といえばただでさえ絵も内容も洗練されていてハイレベルだし激戦くぐり抜けてランキング入りした作品は読んで間違いは無いと思うのだけど、自分はお金出して趣味に合わなかったらという不安と時間の無さでなかなか読めないまま過ぎていくプチ多忙チキンでした。

でもアニメを見てどうしても先が知りたくなってランキングに入っているセクハラトライアスロン コミックを読んでみたのです。

そうしたらすっごく面白くて一冊読んだらまた一冊のわんこコミック状態だったのですよね。映像と違って自分のペースで読めるし、ストーリーをよく理解していなかったところを読み直すこともできたし。

動画でなく印刷された絵だけれど、これまで見たことの無かった画像を見ているって感動がありました。

多数の人が読むから良いとは言わないけど、みんなが惹かれるものはやっぱり光っていますよね。

セクハラトライアスロン コミックはこちら

色褪せない名作 キャンディ・キャンディ

原作原案・水木杏子、作画・いがらしゆみこによる『キャンディ・キャンディ』は単行本累計発行部数1200万部を記録した大ヒット少女漫画。
1976年にアニメ化、またコミックは世界各国でも翻訳されていることから海外でも高い人気を誇る作品です。

キャンディ・キャンディは20世紀初頭のアメリカ~イギリスを舞台に明るく前向きな孤児の少女の成長を描いた物語。

孤児院「ポニーの家」で暮らす元気な少女・キャンディは富豪の家に養女として引き取られた親友・アニーに続けていた文通を突然断られてしまう。
悲しみに暮れ、孤児院近くの丘で泣いていたキャンディだったが、見知らぬ少年・丘の上の王子様に慰められる。

その後、12歳になったキャンディは富豪のラガン家の娘・イライザの話し相手として引き取られるが、イライザの兄にいじめを受けるが、そこでも丘の上の王子様にそっくりの少年に慰められ――。

夢と憧れが詰まったキャンディ・キャンディ。
心を打つ名作として多くの方に読んで欲しいおすすめのスマホコミックです。

教師と生徒の恋「だから恋とよばないで」

教師と生徒の恋愛ものって苦手ー…っていう人は少なくないと思いますが、そんな人も是非読んでほしいのが「だから恋とよばないで」です。
好きなのに好きっていえないもどかしさというか、切なさというか…やっぱり立場的なものが絡むと難しいんだなぁって感じる漫画です。

「だから恋とよばないで」の主人公は生徒なわけですから、バレた時にリスクを負うのは先生なんですよね。
だからこそ、ほかの教師×生徒の恋愛ものって卒業までまつ、みたいな展開がテッパンだったりするわけですが、「だから恋とよばないで」の先生ジローは仕事辞めちゃうんです。
これはびっくりというか予想外の展開なわけですが、それがこの作品をすごくいいものにしてる気がするんです。
王道の展開よりもジローらしさを大切にしたストーリー展開に感動です。

ライバル的な存在の不破くんもなかなかいいキャラクターで、要所でドキっとさせてくれるし、報われなさというか、見ようによっては不憫さすら感じる不破くんを実は応援しているファンも多いです。

おすすめ読み切り集!僕の世界 君のリアル

長くない読み切りのラブストーリーを読みたい!という人にオススメなのが八田鮎子の「僕の世界 君のリアル」です。
読み切り集なんですけど、1作品1作品ごとにしっかりキャラクターもストーリーも書き込まれてて、面白いし読みやすい作品です。

中でもお気に入りは単行本のタイトルにもなっている「僕の世界 君のリアル」です。
素直じゃない主人公がイケメン男子に一目ぼれ!という少女漫画にありがちなストーリーではありますが、なかなか好きって言えないそのもどかしさや切なさがすごくよかったです。
彼がほかの後輩の女の子に告白されちゃうあたりはかなり読み応えあり!

ちょっとそれはどうなの?!みたいなところもないわけではないんですけど、それも漫画ならではといいますか、それも含めて面白い作品です。
「僕の世界 君のリアル」は作品ごとにイケメンも登場しますし、キュンキュンしたい、切なさを味わいたいという大人女子にもおすすめの作品です。

しょうた(40)とお姉ちゃんの夏休み1~5話の感想

しょうた(40)とお姉ちゃんの夏休みのスマホコミック1話から5話の感想としては、かなり陵辱色が強いなというのが正直なところです。
最後の方では彩夏が気持ちいいかもと心情が少し変化していますけど、それ以外は無理矢理にセックスをしてます。
彩夏は本来なら浩史と結婚するはずだったので、寝取り要素もあるお話です。
主人公のしょうたは、かなりの駄目人間となっています。

人生が上手く行かなかったのは彩夏と浩史が結婚したからだと思っていますし、だからこそタイムスリップ後には彩夏を無理矢理に自分のものにしたのでしょう。
陵辱と寝取り、そして40歳の男がタイムスリップするという点が許容できるなら楽しめるかと思われます。
特に40歳の姿が度々登場するという点は見逃せません。

学生が、太った男に無理矢理犯されているところは見所です。
プレイ自体はオーソドックスなものが多いですが、アナルセックスを行うシーンはあります。
6話以降もスマホコミックで楽しめるので、40歳の男のその後が気になるならチェックして下さい。